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更新日:2021年7月4日

こんにちは、戸塚駅前にある学童保育を併設した学習塾、代表のぼろんたです。 いよいよ7月のプレ開校まであと13日となりました。

今日も張り切ってブログ更新していきます!

今回は劇的ビフォーアフターシリーズ第ニ弾です


前回の内容はこちら💁‍♂️





いつもの匠の音楽を脳内再生しながらどうぞ♪




匠の手によってみるみる解体されていきます。





無機質だったスチールの枠組みが美しい木製に変わっていきます!





別の角度からパシャリ。


高級感溢れる扉に変わっています!


ドアノブはシックなブラックで引き締めています。




しかし、ある日事件が・・・。


暴風雨によって養生シートが剝がれてしまいました!


この日は匠たちもお休みだったのですが、応急処置のため急遽朝から修復です!


足元も悪くとても苦戦しました。


果たして大丈夫なのか・・・。



翌日


なんとか無事でした。


今日も木枠の施工です。





一通りの施工は完成です!


ここで匠からのプレゼント!


あとは扉はアクセント入れてみようということで塗装をかけていきます。







扉の存在感、いい感じに仕上がってます!






さあ、最後の仕上げです。


シャッターボックスやフレーム周りを塗装していきます。


錆止めの丁寧に塗っていきます。







錆止めの上からブラックのエイジング塗装です。


見る角度によって色が変化します。


ただのブラックではないのがポイントです!






塗装完了!


匠の技によって新しい息吹が吹き込まれました!


ご覧ください。


BGMスタート♪



【Before】









【After】







【Before】








【After】







【Before】








【After】








これで完成です!?



実はまだ続きがあるんです!



次回第三弾


完結編


来週公開予定



Coming Soon! 読んでいただいてありがとうございます!

では、また次回。


※問い合わせはホームページにあるLINE公式アカウントがおススメです!気づいたらすぐ返信致します。

携帯電話も載せていますが、仕事中で出れないことが多いです。

ご不便をおかけしますが、よろしくお願い致します。


「意志あるところに道は開ける」

戸塚駅前学童保育を併設した学習塾


ボロンタKids🐾


ぼろんた(代表)







 

こんにちは、戸塚駅前にある学童保育を併設した学習塾、代表のぼろんたです。



勉強のやり方が分からない。

こういった保護者や生徒の悩みを良く聞きます。

一生懸命やっているのに成績が伸びない。

その原因はもしかしたら効率が悪い勉強のやり方をしているからかもしれません。

効率が悪い勉強を改善するためにボロンタキッズ独自の学習プログラムも併せてご紹介させていただきます。

【小学生版】効率が悪い勉強方法と6つの改善案+ボロンタキッズ学習プログラム②





①原理原則を理解しないで問題を解いている

原理原則を理解して問題を解くことは、基本的なことであり重要なことです。

例えば、分数の足し算・引き算の法則を知らずに問題が解けますか?

もしくはなんとなく理解していて解けますか?

学校や学習塾の授業を聞いていても理解できないことってありませんでしたか。

そのような状態で自宅で宿題を解いてみても不正解ばかりだったりします。

まずは問題の解き方を正しく理解することから始まります。

②問題をやりっぱなしで丸付けをしていない

学校や学習塾で出された宿題はどのようにしていますか?

やらないと言う選択肢はないでしょうが、とりあえず問題だけ解いた、と言うことはあると思います。

宿題のチェックを先生がしっかりしてあげていればこのようなエラーは起きません。

しかし、多くの生徒がいて細かくチェック出来ていない先生もいます。

そうすると子どもたちは手を抜きます。

とりあえずやった、でも丸付けしていない。

これはまったく力になりません。

必ずやった問題は丸付けをしましょう。

また、一気に丸付けもよくないです。

5問やったら丸付け、もしくは1ページ終わったら丸付けのように細かく丸付けしましょう。

③問題の丸付けはしているが解き直しをしていない

とても重要です!

ほとんどの生徒たちは丸付けや解き直しをしています。

ただし、解き直しの質に差が出ます。

よくあるのが間違えた問題の答えを赤ペンで写す。

パッとみ理解しているように見えますが理解していません。

もう一度同じ問題を解いてみて、と聞くと大半の生徒は解けません。

これでは意味がありません。

分からなかった問題は分かるまでやる。

原理原則に立ち返り、何で間違っていたのかを理解する。

そしてもう一度同じ問題を解いてみる。

ここで出来てればひとまずオッケーです。

どうしても分からなかったら先生に聞きましょう。

分かるまでやる、これが大切です。

④反復練習していない

上記の3つのことが出来てれば大丈夫!

というわけではありません。

1つの単元が終わったらすぐ次へ行く。

本当に定着していますか?

同じ単元の問題は最低でも4周はするべきです。

例えば、ピアノのレッスンなどの習い事は体に染み込ませるまで反復練習しますよね。

勉強も同じです。

同じ単元でも数字が変わっていたり、聞かれ方が変わっただけで解けない生徒もいます。

どんどん先に進むのではなく定着するまで反復しましょう。

⑤ひたすら書いて覚える勉強をしている

例えば漢字の練習。

まじめな子ほどたくさん書いて覚えます。

同じ漢字を何回も。

もちろん体に染み込ませるまでやることは大切ですが、書いて満足していませんか?

書いて覚える問題は必ず確認テストをしましょう!

漢字であれば5回書いてテストしてみる。

間違えた問題だけまた5回書いてまたテストする。

インプットしたら必ずアウトプットする。

この繰り返しです。

インプット3割、アウトプット7割くらいの割合がいいです。

⑥時間を決めずに勉強している

時間を決めずにダラダラやっていませんか?

小学生の子どもの集中力は最大40分ほどと言われています。

しっかり時間を決めてやることで集中力を保てます。

時間を決めなかったら、たいていの子どもは10分ほどで集中力が切れます。

しかし、やることを決めてしっかり見てあげることで集中して取り組むことができます。

最初は10分でもいいです。

徐々に時間を伸ばしていきましょう。

いかがでしたでしょうか。

自宅で対応が出来ていれば保護者の方は先生の素質があります。

勉強面において自宅で出来ないことをサービスするのが学習塾です。


前回の【ことばの学校】【ボロンタトレーニング】という学習プログラムをつけています。


【ボロンタトレーニング】では以下のことを重視し、実施しています。

①原理原則を子どもたちに自ら理解させる

②丸付けは代表ボロンタが採点しアドバイスする

③分かるまで解き直しをさせる

④定着するまで反復させる

⑤インプットよりアウトプット重視なカリキュラム

⑥40分しっかり集中してやらせる

⑦個別対応でカリキュラムはセミオーダー式

⑧科目は算数・国語の2科目に特化

⑨その日に行った学習内容をデータ出力

⑩カリキュラムは小学1年生から小学6年生まで対応

【ボロンタトレーニング】では原理原則を自ら理解し、演習するスタイルを取っています。

大手学習塾のような教え込み型の授業ではありません。

教えてもらわないとできない先生依存型の学習ではいつまでたっても自立的に学習できません。

また宿題は一切出しません。

授業内で全て完結します。

自宅で保護者が勉強を教える必要もありません。

【ことばの学校】【ボロンタトレーニング】を組み合わせることで学習面はもちろん、将来、自ら考え、表現し、判断できる力を身につけさせます。

学童保育を併設した学習塾ボロンタキッズは、低学年のうちから学習習慣をつけさせて勉強の楽しさを知ってもらうために設立しました。

真の学力をつけさせるなら低学年のうちからです。

将来、中学受験をすることができるくらいの学力をつけさせます。



読んでいただいてありがとうございます!


では、また次回。



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ご不便をおかけしますが、よろしくお願い致します。



「意志あるところに道は開ける」



戸塚駅前学童保育を併設した学習塾


ボロンタKids🐾



ぼろんた(代表)

 

こんにちは、戸塚駅前にある学童保育を併設した学習塾、代表のぼろんたです。



お子さんは読書は好きですか?

TVやスマホなど便利なものが増えすぎた近年。

読書が好きなお子さんが少なくなってきました。

読書には読書の良さがあります。

また、本を好きなお子さんは学力が高い傾向にあります。


そこで今回は


本好きな子どもに育てるために必要な6つのコツ+ボロンタ学習プログラム①です。





本を好きになるきっかけ作りや本の読み方と、ボロンタキッズの学習プログラムも載せています。

では早速行ってみましょう!

①指で文字を読む

本が読めない子は集中して読めていないことが多いです。

そのため、読んでいても頭に入っていません。

理由は目で文字を追っているだけで言葉のかたまりを考えずに見ているだけになっているからです。

特に国語が苦手で問題が解けない生徒はこの傾向が高いです。

私が提唱するのは読むときに指もしくは色が出ない状態のペンでなぞりながら読む。

なぞり読みをすることで文章を集中して読むことができます。

また、慣れてくればなぞるスピードもあがり読むスピードもあがります。

②耳で文字を読む

読み聞かせをさせるといいと言うことは存知だと思います。

ただし、これは気を付ける必要があります。

保護者が読んであげるときにお子さんはどこを見ていますか?

文字を見ずに絵本の絵だけを見ていませんか?

耳で聞くということは大切ですが、文字を読む習慣には繋がりません。

耳で聞きながら文字を目で追うことが一人で本を読めることに繋がります。

目と耳で文字を読む習慣をつけさせましょう。

③知らない言葉を覚える

知らない言葉は調べましょう。

知らない言葉は読み飛ばしてしまう癖がつくといつまでも語彙力がつきません。

文章がスラスラ読めるか読めないかは語彙力に左右されます。

例えば、小学6年生が小学1年生の文章を読むのは簡単ですよね。

しかし、小学6年生が高校3年生の文章を読むことは困難です。

それは語彙力の違いです。

たくさん言葉を覚えていると文章はスラスラ読めます。

知らない言葉は辞書で調べる習慣をつけさせましょう。

④本を近くに置く

本はどこに置いていますか?

子ども部屋ですか?

リビングですか?

本を好きになってもらうには目につくところに置きましょう。

出来ればリビング、そして子どもの目線にあるところがベストです。

わざわざ取りに行かなくてはいけないところに置くと本を手に取りません。

また、本棚に背表紙のみで置くのではなく、表紙を向けるように何冊か置くのもありです。

本屋さんをイメージしてみると分かりやすいと思います。

お子さんがパッと手に取りやすいところに置いてみてください。

⑤興味がある本を選ばせる

本はだれが選んでいますか?

小さいあいだは保護者が選んであげてもいいです。

ただし、小学生になれば好きな本を手に取らせてあげてください。

図書館で借りるときも本屋さんで買うときも同じです。

大人でも興味がある本しか買わないですよね。

最初は多少の偏りがあってもいいです。

まずは好きな本を選ばせてあげることが大切です。

⑥親も本を読む

保護者の方は普段、本を読んでいますか?

仕事も忙しくなかなかそんな時間ないよ、という方が多いですよね。

知りたい情報はスマホで十分。

しかし、そんな保護者の姿を見て子どもは育ちます。

ほんの少しでいいです。

本を読む姿を子どもに見せることが本好きになってもらえるきっかけにもなります。

ちょっとスマホ疲れな生活から離れてみませんか?

本好きな子どもに育てる6選はいかがでしたでしょうか?

ボロンタキッズでは書籍を300冊近く置いています!

本好きな子どもに育てるための環境に力を入れています。

①指で文字を読む指導

②耳で文字を読む学習プログラム

③語彙力を増やすためのワーク

④生徒の目につくところにある書棚

⑤興味を持ってもらえるような多ジャンルの書籍

ボロンタキッズの学習プログラムには【ことばの学校】を導入しています。


詳しくはこちら⇒【ことばの学校】


【ことばの学校】の学習プログラムに代表ボロンタが+αの指導をします。

国語力がつくことでほかの科目の能力も向上します。

算数の文章題や英語の長文読解、理科社会の資料の読み取りなど。

国語は全ての科目の土台です。

自宅でも本が読みたくなる、そんな指導を致します。



読んでいただいてありがとうございます!

では、また次回。


※問い合わせはホームページにあるLINE公式アカウントがおススメです!気づいたらすぐ返信致します。

携帯電話も載せていますが、仕事中で出れないことが多いです。

ご不便をおかけしますが、よろしくお願い致します。




「意志あるところに道は開ける」


戸塚駅前学童保育を併設した学習塾


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ぼろんた(代表)

 

神奈川県横浜市戸塚区吉田町144

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