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国語の受験情報をTwitterから一部抜粋

こんにちは。ボロンタキッズ&戸塚国語塾代表の前田です。


最近はTwitterにハマってしまい、ブログ更新が疎かになっていました。


ブログを楽しみにしていた方々申し訳ございません。


Twitterの回し者ではありませんが、短い文字数というのが気軽であると言うこと、コメントやいいねを押してくれるなどがあり、ついつい毎日のようにtweetしています。


内容も国語のことに特化しているので、ネタが尽きることがありません。




本日は、そんなTwitterで発言している国語の受験情報を一部抜粋して載せようと思います。


※決してブログの手抜きではありませんよ💦



どこの塾も国語を軽視しがち。理由は華がないから。要するに地味。成果もすぐ出にくい。やらないよりはやった方がいいんじゃい?ぐらいの程。だから国語の授業数は少なく、いい先生も少ない。ただし、受験において国語の1点も算数の1点も同じ価値があるってことだけは言いたい。



子ども頃、国語は大の苦手教科だった。何も楽しくない。先生の授業もただの念仏のよう。そんな自分が国語の講師になって言えることは、国語が苦手な子の気持ちが分かるということ。なぜ読めなくて、なぜ解けないのかが手に取るように分かる。国語の楽しさをもっと多くの子に知ってほしい。



意外な盲点。国語の文章題にはパターンがあることを知らない生徒が多い。なぜなら文章の解説メインで、問題の解説を軽視しがち講師が多いから。解法を熟知した講師が問題の解き方に特化した授業の方が圧倒的に成果が出やすい。



低学年のうちは国語(文章問題)に力入れた方がいい。じっくり読み解く力、集中力、言語能力、これらがつくことで算数のちょっとした文章問題も解けるようになる。ちなみに漢字ばかり、計算ばかりやらせるような指導は勉強に対する意欲が削がれる。



国語は正しい解き方を学べばある時突如として覚醒する。覚醒するまではおおよそ3ヶ月から半年。覚醒したらあとはいろんな問題を解いていくことで安定する。ちなみに正しい解き方を学んでなければ覚醒は永遠に来ない。



つい最近始めたばかりですが、すでに79件もtweetしています。


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