top of page

国語の偏差値の上げ方教えます。

こんにちは。横浜戸塚国語塾ボロンタキッズ代表の前田です。



ボロンタキッズの夜の部はがっつり国語の授業です。


19:30~21:30まで、みっちりマンツーマン指導です。


※休憩は10分間






昨日は慶応義塾普通部の入試の過去問を解きました。


国語が苦手だった彼も7割近く解けるようになりました。


この2カ月でかなり成長しています!


指導し始めた当初は我流でなんとなく解いていました。


解く時間も遅く、正答率も高くなかったです。


しかし、前田流国語解法術を会得しつつある今の彼は違います。


しっかり手順に従い、正確に問題を解けるようになってきています。


あとは問題を解くスピードをあげることです。



国語の問題の正答率をあげる秘訣は、必要な箇所に過不足なく線を引っ張ることです。


今までなんとなく問題を読み、なんとなく傍線部の近くを見て、なんとなく選択肢を選ぶ。


こんな感じの曖昧な解き方をしていました。


彼だけでなく国語が出来ない生徒はほとんどこのような曖昧な解き方をしています。


では正しい解き方はどうすべきなのか。



①問題で何が聞かれていて、どんな条件なのか。


②傍線部のどこに着目をすべきなのか。


③答えの根拠はどこにあるのか。


④選択肢の消去はどこが間違っているのか。


など。



上記のようなことを先生が教え込むのではなく、生徒が自らスラスラと答えられるようにするのが大切です。


スラスラ答えれれるようにするには生徒のとなりに座って、細かく指導してあげることです。


例えて言うならば、筋トレやゴルフなどのパーソナルトレーニングのようなものです。


我流でやるよりプロに細かく指導してもらった方がいいです。


正しいフォームをマスターできればあとは練習あるのみ。


国語も正しい解き方、読み方をマスターして問題演習する。


この「正しい」解き方、読み方が出来ていない状態で問題演習してもいつまで経っても偏差値は伸びません。


偏差値が伸びない、伸び悩んでいる、そういった方は是非ご相談ください。


前田が個人診断して、解決します。


現在は各曜日2名ずつの募集ですので問い合わせはお早めに。




※問い合わせはLINE公式アカウントがおススメです!気づいたらすぐ返信致します。




「意志あるところに道は開ける」


横浜戸塚国語塾 ボロンタキッズ




代表 前田 剛志




閲覧数:73回

最新記事

すべて表示

満員御礼

bottom of page